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| 名称 |
寧越昆虫博物館 |
| 電話番号 |
033-374-5888 |
位置 |
北面文谷里 603-1 外 1 筆地 |
| 開館年月日 |
2002. 5. 5 |
面積 |
敷地 4,945 (4 筆地 ), 建物 7 棟 513.82 ,
校舎 2 棟、官舎 1 棟、トイレ 1 棟、倉庫 1 棟
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| 施設現況 |
第 1 展示室 (44.16 )
第 2 展示室 (44.16 )
第 3 展示室 (44.16 )
第 4 展示室 ( 廊下 )
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| 展示 ( 所蔵 ) 資料 |
蝶、ガ類 500 種 1,000 点
雑 虫 及 びその 他昆虫類 500 種 1,000 点
東江生息昆虫 900 種 1,000 点
蝶の生態写真 50 点 |
| 入場料 |
小学生 1,000 ウォン ( 個人 ) 、 500 ウォン ( 団体 )
中高生 1,500 ウォン ( 個人 ) 、 1,000 ウォン ( 団体 )
一般 2,000 ウォン ( 個人 ) 、 1,500 ウォン ( 団体 )
幼稚園生無料
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| 観覧時間 |
夏季 ) 10:00 ~ 18:00
冬季 ) 10:00 ~ 17:00
毎週月、火曜日定期休日
12 月 は 週末 だけ 開館
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| 名称 |
本博物館 |
| 電話番号 |
033-373-1713 |
位置 |
西面 広銭 里 271-2 外 1 筆地 |
| 開館年月日 |
1999. 4. 3 |
面積 |
敷地 9,574 , 建物 6 棟 513.82 , 校舎 2 棟、官舎 1 棟、 宿直室 1 棟 ,トイレ 1 棟、倉庫 1 棟
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| 施設現況 |
展示室 : 2 室 36.4 坪
セミナー室 : 18.2 坪
ホサンバン書店 : 20 坪
研究室及 び 書庫 : 17.2 坪
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| 展示 ( 所蔵 ) 資料 |
漢籍 1,000
洋裝 本 2,000
新聞 500
雑誌 1,000
その他 1,500 約 : 6,000 点 |
| 入場料 |
小学生 1,000 ウォン ( 個人 ) 、 500 ウォン ( 団体 )
中高生 1,500 ウォン ( 個人 ) 、 1,000 ウォン ( 団体 )
大学生及び一般 2,000 ウォン ( 個人 ) 、 1,500 ウォン ( 団体 )
幼稚園生、老人 無料
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| 観覧時間 |
[ 夏季 ] 10:00 ~ 19:00
[ 冬季 ] 10:00 ~ 17:00
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| 名称 |
ホヤ地理博物館 |
| 電話番号 |
033-372-8872 |
位置 |
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| 開館年月日 |
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面積 |
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| 施設現況 |
常設展示室
企画展示室
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| 展示 ( 所蔵 ) 資料 |
本館(常設展示室)
- 韓半島を紹介した西洋高地図、誤解と独島、実証的地図など約100余種
- 漢書地理、天下総図、寰瀛誌などの古地図と地理関連の古書約30余種
- 航海時代の用品50余点
-地球儀1000余点と地理学習用品
-GIS(地理情報システム)室:3Dシステムで調べる体験空間
新館(チオトピア館)
-企画展示室、文献情報室、体験学習室、資料分析室、研究室
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| 入場料 |
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| 観覧時間 |
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| 名称 |
寧越化石博物館 |
| 電話番号 |
033-375-0088 |
位置 |
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| 開館年月日 |
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面積 |
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| 施設現況 |
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| 展示 ( 所蔵 ) 資料 |
寧越
太白地域で発見された化石をはじめとし
世界各地で収集された珍しい三葉虫やアンモナイトなどを展示 |
| 入場料 |
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| 観覧時間 |
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| 名称 |
寧越西江美術館 |
| 電話番号 |
016-236-3000 |
位置 |
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| 開館年月日 |
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面積 |
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| 施設現況 |
地上2階規模の展示室と多目的室
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| 展示 ( 所蔵 ) 資料 |
ユ・へラン作家の西洋画作品および有名作家の作品が企画展示されておりし
地上2階規模の展示室と多目的室を備えている。展示 |
| 入場料 |
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| 観覧時間 |
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| 名称 |
世界民俗楽器博物館 |
| 電話番号 |
033-372-5909 |
位置 |
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| 開館年月日 |
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面積 |
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| 施設現況 |
1階:体験室
2階:展示室
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| 展示 ( 所蔵 ) 資料 |
1階 展示体験館:展示されている多様な楽器を直接体験演奏して見ることができる場所
2階 展示館:地域別、文化圏別に楽器が展示されている。 |
| 入場料 |
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| 観覧時間 |
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| 名称 |
好安茶具博物館 |
| 電話番号 |
033-378-5772 |
位置 |
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| 開館年月日 |
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面積 |
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| 施設現況 |
展示室
体験室
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| 展示 ( 所蔵 ) 資料 |
韓国、中国にて3000年程前から始まったお茶文化に関連した多様な道具を展示している。
展示室:湯飲み茶碗、陶碗、茶飯、きゅうす、湯かん、茶筒、水桶、火鉢、香炉などを展示
体験室:茶たく、茶器セットおよびその他の体験施設 |
| 入場料 |
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| 観覧時間 |
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| 名称 |
寧越アフリカ美術博物館 |
| 電話番号 |
033-372-3229 |
位置 |
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| 開館年月日 |
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面積 |
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| 施設現況 |
1階 :アフリカ部族の伝統彫刻展示、常設展示
2階 :アフリカ文化展示室、企画展示
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| 展示 ( 所蔵 ) 資料 |
アフリカ大陸20ヵ国余りから収集した500余点の美術品を展示しています。 展示物の内には宗教儀式に使用する仮面や人物像、動物の形状をした部族象徴、生活容器、装身具など、アフリカ文化を感じることができる多様な作品が含まれています設
- 常設展示室(1階)アフリカの古美術に関連した少数の近現代作品を比較展示することによりアフリカ美術の真髄を探り見ることができるように展示している。 その他にも青銅、土器、象牙で作った作品などが展示されている。
- 企画展示室(2階)開館を記念し16ヵ国の駐韓アフリカ大使館が参加して、アフリカ文化を紹介するアフリカ文化展示室を準備した。
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| 入場料 |
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| 観覧時間 |
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| 名称 |
江原道炭鉱文化の村 |
| 電話番号 |
033-372-1520 |
位置 |
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| 開館年月日 |
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面積 |
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| 施設現況 |
炭鉱修練施設示
炭鉱生活館示
採炭装備展示
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| 展示 ( 所蔵 ) 資料 |
炭鉱文化村は北面磨磋里一帯の88,556?uに至る敷地に建設された。各種の遺物、資料などにより繁盛期の磨磋里一帯の炭鉱村街の姿を再現、忘れられていく炭鉱村の生活現場を復元して、なつかしさを感じると共に体験、教育の場として作られました。 炭鉱体験場は石炭公社磨磋鉱業所の坑道の中でも安全性が立証された110mの坑道にレールを設置して、観光客が当時の採炭作業を体験する事ができる。
- 炭鉱生活館 :哀歓と繁栄の通り、生活の様子垣間見、磨磋里共同区域、磨磋小学校、村の出口
- 炭鉱体験館 :坑道体験、一日鉱夫体験
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| 入場料 |
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| 観覧時間 |
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| 名称 |
寧越洞窟生態館 |
| 電話番号 |
033-372-6828 |
位置 |
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| 開館年月日 |
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面積 |
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| 施設現況 |
地下1階
2階5区域展示館
洞窟研究所
会議室
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| 展示 ( 所蔵 ) 資料 |
寧越洞窟生態館は洞窟専門家たちの各分野の資料を効果的に観覧客に伝達できるように企画、設計した我が国最初の展示施設です。 地下1階、地上1階、建築延面積1,594?uの規模で、展示館と洞窟研究所、会議室などを備えており地下1、2階の展示館は5区域に分けられ、14のテーマから構成されています。
-地下1階:洞窟探険に必要な装備、着用法などを知ることができるさかさま探検隊展示と、現在の洞窟がどのように作られたかを観察できる展示
-地下2階:哺乳類でありながら飛べれるコウモリをはじめとし、洞窟に棲息する洞窟生物を映像、標本などで観察できる第2展示室と、実際の洞窟生物を観察し、高氏洞窟の非公開区間を映像で確認できる第3展示室がある。
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| 入場料 |
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| 観覧時間 |
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| 名称 |
寧越宗教美術博物館 |
| 電話番号 |
033-378-0153 |
位置 |
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| 開館年月日 |
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面積 |
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| 施設現況 |
展示館2棟、主展示作品100点展示
収蔵庫、600点余りの作品を収蔵
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| 展示 ( 所蔵 ) 資料 |
宗教美術博物館は、フランス、ドイツ、ローマの木工房でLittle Rodinと呼ばれていた徒弟時代から一生をささげてきたチェパウロ作家の聖画と聖像彫刻作品などを鑑賞できる場所です。 展示館2棟には聖書を基盤として製作された100点ほどの主展示作品が展示されており、収蔵庫には約600点余りの作品があり時期的に交替させながら展示されています。
-野外展示:博物館の入口に展示されている十字架にかけられたイエス像は、釜山ビエンナーレに出品された作品で、イエス像の大きさが3mを越えた韓国内でも最大規模を自慢しています。
-1棟:聖書を基盤とした作品展示
-2棟:仏教、ヒンドゥー教など東洋と西洋の宗教作品展示。
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| 入場料 |
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| 観覧時間 |
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| 名称 |
快然齋陶磁美術館 |
| 電話番号 |
033-374-8436 |
位置 |
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| 開館年月日 |
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面積 |
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| 施設現況 |
展示館:伝統、伝承陶芸作品および特別企画展示
体験館:陶芸体験教室運営
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| 展示 ( 所蔵 ) 資料 |
常設展示室は伝統および伝承徒の作品を展示し、企画、特別展示室には陶芸の開拓分野としてのこの美術館にふさわしい多様な現代陶芸作品を展示している。 また、作家の作業空間と一日陶芸体験受講生のための陶芸教室を準備している。 |
| 入場料 |
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| 観覧時間 |
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